3Dにも4種類の方式があるそうです。
・XpanD=TOHOシネマズ/109シネマズ系列
・RealD=ワーナーマイカル系列
・Dolby3D=T・ジョイ系列
・IMAX3D=109シネマズ系列(のうち川崎・菖蒲・名古屋・箕面の4館のみ)
この4方式全てで観た方がいらっしゃるので詳しい事は そちらのブログをご覧下さい。
109シネマズ箕面でIMAX3D版を観ました。

最初は3Dに慣れなくて酔いそうな感じでした。
「カールじいさんの空飛ぶ家」よりも3D感があって、より奥行きや広がりを感じました。
こういうことがこの先現実になるのかも?と思うと悲しいというか、恐ろしい気がしました。
その頃はもう生きてはいないと思いますが...^^
今回のめがねは前のより軽くてよかったです。(3D方式によってめがねも違うようです)

「カールじいさんの空飛ぶ家」3D版の時のめがね(重くて鼻が痛かった)

時間が合わず字幕版で見ましたが、
字幕が前に飛び出てくるのと、下・右横・左横と移動して追いにくいことがあったので
映画に集中出来る吹き替え版をお勧めします。
先日発表された第82回アカデミー賞の候補に
「アバター」は9部門最多ノミネート
「カールじいさんの空飛ぶ家」も2部門にノミネートされています。
授賞式は3月7日、楽しみです!
Have a good day!
アバター オフィシャルサイト